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昭和44年
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・半導体製造装置および検査装置の研究開発、製造・販売を目的として、
東京都東大和市に株式会社テスを設立(資本金100万円)
・ワイヤボンダ、ディスクリート用テスタハンドラを開発 |
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昭和47年
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・本社を東京都東大和市大字芋窪(現在地)に移転 |
| 昭和48年 |
・ディスクリート用高温ハンドラを開発 |
| 昭和49年 |
・IC用高温ハンドラを開発 |
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昭和50年
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・熱抵抗テスタを開発 |
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昭和53年
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・インクマーキングマシンを開発 |
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昭和55年
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・商号を株式会社テセックに変更
・長野県上伊那郡箕輪町に伊那事業所を設立 |
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昭和56年
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・フランス、セルジーにヨーロッパ事務所を設立
・GaAsFET 用 熱抵抗テスタを開発 |
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昭和57年
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・アメリカ合衆国 コネチカット州ダンバリー市にアメリカ事務所を設立 |
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昭和58年
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・マレーシア、クアラルンプール市に現地法人 TESEC(M)SDN.BHD.を設立
・SO/DIP 用 ハンドラ、レーザマーキングマシンを開発 |
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昭和59年
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・アメリカ事務所を現地法人化し、TESEC, INC. を設立
・シンガポール、カランバールに現地法人 TESEC SEMICONDUCTOR
EQUIPMENT(SINGAPORE)PTE.LTD. を設立 (平成15年 閉鎖) |
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昭和60年
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・ヨーロッパ事務所を現地法人化し、TESEC EUROPE S.A. を設立 |
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昭和63年
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・MS-Windowsを採用したディスクリートデバイステスタを開発 |
| 平成 元年 |
・SOT23 用一貫機型ハンドラを開発 |
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平成 2年
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・高速トランジスタハンドラ、低温ハンドラを開発 |
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平成 3年
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・SOPハンドラ、QFPハンドラを開発 |
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平成 4年
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・フォトカプラー一貫機を開発 |
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平成 7年
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・ディスクリートデバイスパラレルテスタ、パワーデバイス一貫機を開発 |
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平成 9年
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・小信号デバイステスタ、高速スーパーミニハンドラ、高速QFPハンドラを
開発 |
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平成11年
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・ISO9001認証取得(認証機関BVQI、認定機関UKAS、RVA)
・CSPハンドラ MAPシステム、IC テスタを開発 |
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平成12年
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・店頭登録銘柄として日本証券業協会に登録(資本金25億円)
・スーパーミニデバイス一貫機、ダイナミックテストシステムを開発 |
| 平成13年 |
・業務拡大のため本社工場を増設 |
| 平成14年 |
・ビジネスユニット制を導入
・経営理念、行動規範を発表
・TSSOP高速ハンドラ、テーピングユニット付高速パワーデバイスハンドラ
を開発 |
| 平成15年 |
・CSP高速MAPピッカーを開発
・テーピングユニット付高速SOTハンドラを開発
・中国、上海に現地法人 泰賽国際貿易(上海)有限公司を設立 |
| 平成16年 |
・熊本県上益城郡益城町にテセック熊本を設立
・ディスクリートデバイステスタ(881-TT) 1,000台出荷達成 |
| 平成17年 |
・小信号高速ハンドラを開発 |
| 平成18年 |
・ISO14001認証取得(認証機関BVQI、認定機関UKAS)
・株式会社テセックサービスを吸収合併 |
| 平成19年 |
・高速ピッカーを開発し、製造・販売開始 |
| 平成20年 |
・横河電機株式会社よりハンドラ事業を譲受ける |
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